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      <title>千葉県北西部のエアコン工事は（有）総合設備工業</title>
      <link>http://www.sougo-setubi.com/</link>
      <description>千葉県西北部でのエアコン取付工事は（有）総合設備工業へ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 Dec 2009 00:43:55 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>(有)総合設備工業の紹介</title>
         <description><![CDATA[<p>当社のホームページをご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>今年で創業20年になりました。</p>
<p>壁掛け対応のエアコン取付はもちろん、天井埋込タイプのエアコン取付、隠蔽配管のマルチエアコンの更新工事も承っております。</p>
<p>家電量販店では対応出来ない工事もお問い合わせください。</p>
<p>工事担当者が直接お答え致しますのでお気軽にお電話ください。</p>

<div class="blockquote"><p>エアコン工事２台以上は複数台割引いたします。<br />
同時２台取付工事は合計金額の５％、３台以上取付工事は合計金額の１０％を値引きいたします。<br />
また、新築一軒家等でエアコン取付工事とアンテナ工事が同時の場合はエアコン取付工事＋アンテナ工事の合計金額の１０％を値引きいたします。</p></div>



]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/top/intro.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/top/intro.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">top</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 00:43:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オンライン見積</title>
         <description><![CDATA[<form action="../cgi/kakaku.cgi" method="post">
<h3>（有）総合設備工業のエアコン工事の自動見積もり</h3>
<h4>インターネットで瞬時に自動見積もり致します。</h4>
<ul>
<li>下記の質問に答えていただき、最後に「見積金額を見る」を押すと、瞬時に見積り額を計算します。</li>
<li>工事内容が質問にない場合、このシステムでは見積もりできません。解る範囲で選択の上そのままお問合せ下さい。</li>
<li>現在、受付地域は千葉県市川市　浦安市　船橋市　習志野市　松戸市　鎌ヶ谷市　千葉市　東京都江戸川区及びその周辺になっております。それ以外の地域の方はお問い合わせ下さい。</li>
</ul>

<h3>取付工事に関する質問</h3>
<h4> 依頼する内容を選択して下さい。 </h4>
<p>
<input type="radio" name="gyo" value="sin" checked="checked" />
新しいエアコンを新規に取付ける。(取り外し無し）<br/>
<input type="radio" name="gyo" value="kai" />
古いエアコンを取り外して新しいエアコンを取付ける。
（エアコン取替え）<br/>
<input type="radio" name="gyo" value="ise" />
今使っているエアコンを取り外して、工事対象地域内に移動して再度取付ける。（エアコンの引越し）<br/>
<input type="radio" name="gyo" value="kyu" />
取り外したエアコンを再度取付ける。(取り外し無し）
<br/>
<input type="radio" name="gyo" value="tor" />
エアコンの取外しのみ。<br/></p>

<p>＜注意＞：取付工事は全て配管パイプ込みです。</p>
<h4>取り外すエアコンの室外機取付状況を教えてください。</h4>
<p>注意：依頼内容と異なる場合は無視される事があります。</p>

<p>
<input type="radio" name="kyu" value="nasi" checked="checked" />
取り外すエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="kyu" value="cyoku" />
室外機は庭又はベランダに直置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="kyu" value="kabe" />
室外機は壁掛けしている。
<br/>
<input type="radio" name="kyu" value="yane" />
室外機は屋根置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="kyu" value="koudan" />
室外機は公団吊りしている。</p>
<h4> 古いエアコンの廃棄処分はどうしますか。</h4>
<p><input type="radio" name="hai" value="nasi" checked="checked" />
廃棄処分するエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="hai" value="yes" />
廃棄処分してほしい（家庭用エアコン）
<br/>
</p>
<h4>取付けるエアコンの容量を教えてください </h4>
<img alt="エアコンカタログから容量を調べる" src="../img/nouryoku.jpg" width="200" height="183" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="you" value="sin-syo" checked="checked" />
新フロン(R410A）4.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="you" value="sin-cyu" />
新フロン(R410A）4.0kw以上5.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="you" value="sin-dai" />
新フロン(R410A）5.0kw以上の機種
<br/>
<input type="radio" name="you" value="kyu-syo" />
旧フロン機種(R-22）2.8kw以下
<br/>
<input type="radio" name="you" value="kyu-dai" />
旧フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw

</p>

<p><br/><br/>現在市販されているエアコンは全て新フロンのエアコンです。エアコンの容量はカタログを見て下さい。右の事例では冷房時の能力の項目を見てください。右の機種の場合は2.8kwタイプです。このエアコンの機種はCS-E283Aですので、品番の一部CS-E<em>28</em>3Aの部分でもエアコンの能力がわかります。</p>

<br clear="all" />

<p class="img"><img alt="info-fron.jpg" src="../img/info-fron.jpg" width="500" height="171" /></p>
<p>一度使用したエアコンの場合は、室外機の名版をご覧下さい。「R-22」「R-410A」などのガスの種類が記載されています。</p>

<h4>取付けるエアコンには換気・加湿機能が付いていますか（酸素チャージは除く）</h4>
<p>
<input type="radio" name="kan" value="nasi" checked="checked" />
換気・加湿機能は付いていません。
<br/>
<input type="radio" name="kan" value="ari" />
換気・加湿機能が付いています。<br/>
</p>
 
<h4>エアコンの配管パイプを通す穴は開いていますか。</h4>
<img src="../img/madopaneru.jpg" alt="窓パネルを使った配管" width="114" height="194" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="ana" value="ari" checked="checked" />
穴は開いています。
<br/>
<input type="radio" name="ana" value="akeru" />
穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）<br/> 
<input type="radio" name="ana" value="panel" />
穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。※ </p>



<p><br/>
※壁に穴を開ける事が出来ない場合は右の様に窓にパネルを取付けて、そこからパイプを出す事が出来ます。パネルはテラス戸用や窓上の小さな換気まど用などの種類があります。</p>
<ul>
<li>鉄筋の場合穴あけ工事は別途見積もり致します。</li>
<li>借家の場合穴あけは大家さんの了解をもらって下さい。</li>
</ul>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置場所</h4>

<p>エアコン室外機の設置場所を選択して下さい。</p>
<table border="0">
<tr>
<td>
<input type="radio" name="gai" value="cyoku" checked="checked" />
庭又はベランダに直置き。<br/>
<img alt="ベランダ又は庭に直置き" src="../img/type-jikaoki.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン用プラスティックのブロックに室外機を載せて固定し、庭又はベランダに置いて設置します。</td>
<td><input type="radio" name="gai" value="kabe" />
壁に掛けて取り付け<br/>
<img alt="壁面に壁掛けで設置" src="../img/type-kabekake.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン壁掛け用の金具を使って室外機を壁面に固定します。(取り付け壁面は１階又は２階下部まで）</td>
</tr>
<tr>
<td><input type="radio" name="gai" value="yane" />
屋根の上に置いてほしい。<br/>
<img alt="屋根の上に設置" src="../img/type-yane.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン屋根置き用の金具を使って室外機を屋根の上に置き、針金等で落ちないように固定します。(１階の屋根置き）</td>
<td>
<input type="radio" name="gai" value="koudan" />
公団吊りにしてほしい。<br/>
<img alt="ベランダ天井に公団吊り" src="../img/type-koudan.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン公団吊用の金具を使って室外機を天井に固定します。(ベランダ天井に取付用ボルトが付いている事が必要です。） </td>
</tr>
</table>
<h4>エアコン用専用コンセントはありますか。</h4>
<p>
<input type="radio" name="kon" value="ari" checked="checked" />
そばにエアコン用専用コンセントがあります。<br/>
<input type="radio" name="kon" value="encyo" />
エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。（5m以内）<br/>
<input type="radio" name="kon" value="tuika" />
エアコン用専用コンセントを増設してほしい。(10m以内） </p>
<ul>
<li>コンセント受け口変更及び電圧の切り替えは標準工事に含まれます。</li>
<li>配線工事は露出配線となります。</li>
<li>分電盤の状況によって増設できない場合や別途費用が発生する場合があります。</li>
</ul>

<h4>室内機と室外機を接続するパイプの長さはどれぐらいですか。</h4>
<img alt="室内側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-in.jpg" width="200" height="269" align="right" />
<p>室内機と室外機を配管パイプで接続します。パイプの長さは何メートル位必要ですか。解る範囲でお答え下さい。<br/>
<br/>              
<select name="pai">
<option value="4" selected="selected">4m以下で届く</option>
<option value="5">5m必要</option>
<option value="6">6m必要</option>
<option value="7">7m必要</option>
<option value="8">8m必要</option>
<option value="9">9m必要</option>
<option value="10">10m必要</option>
</select>
</p>


<ul>
<li>エアコンを取り付けたと仮定した上で、下記の要領で室内、室外それぞれのパイプの長さを測り、合計したものがパイプの長さになります。</li>
<li>1階分の高さは約3mでお考え下さい。（1階の床から2階の床までの高さ）</li>
<li>エアコンのすぐ後に穴があり、室内側に配管が露出しない場合は室外側のみ長さを測ってください。</li>
</ul>

<p>エアコン室内機の配管パイプ接続箇所は本体の右側にありますので、室内機の右端から穴までの長さを測ってください。パイプを左側から出す場合でも、本体の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />

<a href="../img/haikancyou-out.jpg"><img alt="室外側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-out-thumb.jpg" width="120" height="159" align="right" /></a>

<p>
<br/><br/>    
エアコン室外機の配管パイプ接続箇所も本体の右側にありますので、室外機の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />


<h4>室外側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<a href="../img/haikankabahikaku2.jpg"><img alt="室外配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku2-thumb.jpg" width="240" height="166" align="right" /></a>
<p><input type="radio" name="gdk" value="yes" />配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="gdk" value="nasi" checked="checked" />
テープ巻き仕上げでよい。 </p>




<ul>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室外配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。配管の対候性が向上しますので、室外配管カバーは強くお勧めします。特に直射日光がよく当たる箇所には有効です。</p>
<br clear="all" />
<h4>室内側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<img alt="室内配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku1.jpg" width="395" height="150" align="right" />
<p><input type="radio" name="ndk" value="yes" />
配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="ndk" value="nasi" checked="checked" />
希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。） </p>




<ul>
<li>室内機の背後に穴があり配管が露出しない場合は必要ありません。</li>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室内配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。真直ぐキレイに配管が収まりますので、美観を気にする方にはお勧めです。反面、壁に小さな穴を開けて配管カバーを固定しますので、借家の方にはあまりお勧めしません。</p>
<br clear="all" />
<input type="submit" name="submit" value="見積金額を見る" />
</form>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/info/mitumori.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/info/mitumori.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">guidance</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">info</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">order</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 00:03:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>工事方針</title>
         <description><![CDATA[<h3>当社のお約束　８つの安心工事のご紹介</h3>

<p>当社ではお客様の不安を解消すべく、下記８つの安心工事を実践しております。長期的な視野でエアコンを安心して使って頂ければと考えております。</p>

<h4>１、エアコン取り付け材料や取り付け仕様にこだわり</h4>
<img alt="材料や取り付け仕様にこだわり" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top01.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>お客様に長く安心して使っていただく事を基本として、配管パイプ、ドレンホースなど全て良質な材料を使い、丁寧な取付けを心がけております。具体的にどんな材料を使って、どのような作業を行うのかにつきましては、→<a href="../construction">エアコン工事仕様</a>のページでご紹介しております。</p>
<br clear="all" />
<p>プロ仕様の工事内容を下記の動画でも紹介していますのであわせてご覧下さい。</p>

<p class="img"><object data="http://www.youtube.com/v/9CisiG3KtQU&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9CisiG3KtQU&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="wmode" value="transparent" />Apple Macintosh 1984</object></p>


<h4>２、下請けなし！お客様と直接取引き</h4>
<img alt="直接取引き" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top02.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>お客様と当社の直接取引きだから、インターネットを主体としていますので、広告費など余分な経費を必要としません。だから、工事内容に比較して、低価格工事を実現しました。また、下請けで工事ではありませんので元請の意向など関係なく工事を承る事が出来ます。</p>
<br clear="all" />
<h4>３、エアコン取り付け代自動見積で価格も安心</h4>
<img alt="自動見積" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top03.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>当社のホームページでは室外機の置き場所やパイプの長さ、配管カバーの有り無しなど、簡単な質問に答えるだけでほぼ正確な工事代を瞬時に計算する自動見積システムを導入しています。何度でも納得のいくまで工事代を確認したうえで取り付け依頼が出来ます。スグに取付け費用を確認したいと言う方は→<a href="../info">オンライン見積</a>をお試し下さい。</p>
<br clear="all" />
<h4>４、経験豊富なベテランがお伺い</h4>
<img alt="ベテランがお伺い" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top04.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>取り付けは家庭用、業務用共に長年の実績があります。お客様宅に訪問する担当者の最低1名はベテラン作業員が訪問しますので、長年の経験をベースにアドバイスさせて頂きます。</p>
<br clear="all" />
<h4>５、工事内容申告書付き保証書発行</h4>
<img alt="保証書発行" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top05.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>取付け後１年以内に取付工事が原因での故障や不具合が発生した場合は無料で手直し工事を致しますので、後々もご安心ください。また、工事内容を申告した、保証書も発行しますので、後日どんな作業を行ったのかが解ります。<a href="http://www.pro-center.info/hosyou.pdf">工事保証書（見本）</a>も公開しておりますのでご覧下さい。</p>
<br clear="all" />
<h4>６、工事賠償保険加入しております</h4>
<img alt="工事賠償保険加入" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top06.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>取り付け材料や取り付け仕様について説明しましたが、人間が行う取り付けなので失敗をしてしまう事もあります。例えば誤って工具を落として家を傷つけてしまったら？そんな時に頼りになるのが賠償保険です。もしもの時のために加入しております。</p>
<br clear="all" />
<h4>７、どこで購入したエアコンでも取付OK</h4>
<img alt="どこで購入したエアコンでも" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top07.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>インターネットを使用すればネットショッピングやオークションなどで格安のエアコンを購入する事が出来ます。当社では、どこで購入されたエアコンでも喜んで取付をさせて頂きます。</p>
<br clear="all" />
<h4>８、エアコンプロセンターが第三者としてサポート</h4>
<img alt="サポート" src="http://www.fst-service.com/images/ico-top08.gif" width="84" height="84" align="right" />

<p>当社はエアコンプロセンターに参加し8つの安心工事を実践しております。エアコンプロセンターてどんな集まり？どこが安心なの？と言う方は→<a href="http://www.pro-center.info/">エアコンプロセンター</a>をご覧下さい。</p><br clear="all" />




<div class="blockquote">
<p><strong class="normal">取り付け不具合時の対応方法について</strong></p>
<p>エアコン取り付けの材料や仕様に不満や疑問点があった場合、当社にお問合せください。当社からの回答に満足頂けない場合は、エアコンプロセンターが第三者として内容を確認し指導を行います。</p>
<p><strong>万一、工事内容に納得頂けない場合はまず→<a href="../guidance/toiawase.html">当社にご連絡</a> お願いします。</strong></p>
<p><strong>当社からの回答内容に納得頂けない場合は
<a href="http://www.pro-center.info/guidance/inquiry.html">エアコンプロセンター</a>ご連絡お願いします。</strong></p>

<p>注意：エアコンプロセンターは万一お客様から連絡を頂いた場合、取付け内容の確認を行い、取付けの問題と判断した場合は、参加店に改善要望を出します。改善要望は強制力がありませんので、参加店が従わない場合はエアコンプロセンターからの紹介を取り消し、ホームページを削除する場合があります。なお、サポート方法はメール及びインターネットにて行います。</p></div>

<div class="online"> 
<h6>オンライン見積りで即！工事代が解かります。</h6>
<p>当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？すぐに工事価格が知りたいという方の為にオンライン見積りも準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします<br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/info/housin.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">info</category>
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         <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 23:56:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社案内</title>
         <description><![CDATA[  <h3>特定商取引法による表示</h3>
  <h4>    社名</h4>
  <p>エアコン工事の専門店（有）総合設備工業</p>
  <h4>所在地</h4>
  <p><br/>
    千葉県市川市相之川4-12-22</p>
  <h4>連絡先</h4>
  <p>電話：047-396-4841<br/>
    FAX：047-396-5250  <br/>
</p>
  <h4>商品等の価格</h4>
  <p>エアコンの工事価格はエアコン工事の見積でご確認頂くか、お問合せください。商品の価格はお問合せください。</p>
  <h4>送料等の付帯費用</h4>
  <p>受付地域内（千葉県市川市　浦安市　船橋市　習志野市　松戸市　鎌ヶ谷市　千葉市　東京都江戸川区及びその周辺）の方はエアコン工事に伴う出張費用や送料は掛かりません。それ以外の地域の方は別途出張費用が必要な場合があります。</p>
  <h4>商品等の引渡し時期</h4>
  <p>前日に予約を頂ければ最短で翌日エアコン工事も可能です。当日の予定にもよりますので、詳細はお問合せください。</p>
  <h4>支払方法</h4>
  <p>工事終了後現金で集金させて頂きます。<br />
又は、工事完了後１週間以内のお振込みのどちらかを選択ください。
</p>
  <h4>キャンセルの可否</h4>
  <p>お客様宅に訪問後のキャンセルは出張料と所定のキャンセル料を頂きます。エアコン工事のキャンセルや延期は前日までにお知らせください。なお、取り寄せ依頼されたエアコン本体や部材等はキャンセルできません。</p>
  <h4>代表者</h4>
  <p>近藤　義則</p>

  <h4>業務責任者</h4>
  <p>近藤　義則</p>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/info/company.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/info/company.html</guid>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mobile</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:09:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お客様の声</title>
         <description><![CDATA[<h3>当社で工事を行ったお客様の感想です</h3>
<div class="voice2">
<h4>千葉県八千代市　Gさま</h4>
<p>迅速・丁寧で安心してみていられて、とても満足しています。<br />
また、お願いしたいと思います。
</p>
<p>2011年12月26日</p></div>

<div class="voice">
<h4>千葉県千葉市若葉区　Oさま</h4>
<p>本日ダイキンエアコンの取り付け工事をお願いいたしました。<br>
天井埋め込み型からの変更でしたが、機種選びから設置方法まで、懇切丁寧にご指導いただいた上、仕上がりの良さ、社長様の人柄、価格全てに大満足でした。<br><br>
今後、他のエアコン交換の際にも、間違いなくお願いすると思います。<br>
本日は暑い中を、長時間に亘りありがとうございました。<br>
残暑厳しい折、くれぐれもお体を大切に、ご活躍をお祈りしております。<br>
また、よろしくお願いいたします。</p>

<p>2010年8月28日</p></div>

<div class="voice2">
<h4>千葉県市川市　Mさま</h4>
<p>猛暑の中丁寧に工事していただいてありがとうございました。

</p>
<p>2010年8月26日</p></div>


<div class="voice">
<h4>千葉県柏市　Mさま</h4>
<p>日曜＆突然の工事、本当に有り難う御座いました。</p>
<p>ネット依頼で若干不安を感じていたのですが、要望通りの工事（マルチエアコンの入替えで、既設の埋設配管を流用）で、内容や品質や明朗会計など、全てに満足しています。</p>
<p>また機会がありましたら宜しくお願い致します。</p>
<p>2010年6月20日</p></div>

<div class="voice2">
<h4>東京都江戸川区　Iさま</h4>
<p>仕事の仕上がりがとても綺麗で丁寧な工事であった。</p>
<p>又、今回エアコンの取り替えをお願いしたのですが元の配管カバーを利用して頂き安価に仕上がり助かりました。</p>
<p>機会がありましたら又お願いします。</p>
<p>2010年5月19日</p></div>
<div class="voice">

<h4>千葉県船橋市 I様</h4>
<p>本日はエアコンの取り付け、ありがとうございました。現場に来られた方は、お人柄も良いせいか、信頼して作業を任せておける方でした。</p>
<p>
他と比べて工賃は少し高めとも思いましたが、値段に見合った満足な仕事をして頂けます。</p>

<p>また機会がありましたら、こちらにお願いしたいと思います。</p>

</div>

<div class="voice">
<h4>千葉県船橋市 K様</h4>
<p>丁寧な取付けありがとうございました。</p></div>

<div class="voice">
<h4>千葉県四街道市 K様</h4>
<p>７月後半に工事していただきました。</p>
<p>とても丁寧な施工で、こちらの細かい注文や質問にもいやな顔せず答えていただきました。</p>
<p>工事完了後の試運転時、製品の初期不良（施工ではない）による運転不能というトラブルがありましたが、次の工事があるにもかかわらず、お付き合いいただきまして助かりました。</p>
<p>おかげさまで現在は快調にすごしております。</p>
<p>また機会がありましたら利用させていただきます。</p>

</div>



<div class="voice">
<h4>千葉県我孫子市 O様</h4>
<p>初めてのマイホーム購入で、新築マンションへの引越だったので、エアコンを綺麗に取り付けて貰えるか、すごく不安だったですが、屋内外ともに配管カバーを綺麗に加工して取り付けをして頂けたので大変満足しております。</p>
<p>また、家に遊びに来た親戚がエアコンの取り付け状態を見て、今度エアコン工事をする時は、是非お願いをしたいと言われました。</p>
</div>
<div class="voice">
<h4>千葉県我孫子市 W様</h4>
<p>前回、とても満足のいく工事をしていただいたので、またお願いいたしました。</p>
<p>今回もキレイな仕上がり、的確な対応をしていただき、大変満足しております、ありがとうございました。またエアコン移設等の折には、お願いしようと思っております。</p>

</div>
<div class="voice">
<h4>千葉県　K様</h4>
<p>工事前の連絡も、迅速確実にいただけました。工事に関しましても、的確かつ、とてもキレイな仕上がりに満足しております、ありがとうございました。<br /></p>

</div>

<div class="voice">
<h4>千葉県　O様</h4>
<p>引越しをお願いしました。<br />
　とっても手際の良い作業と、取り付け場所に関しても、的確なアドバイスをして頂きました。<br />
　仕上がりもとっても綺麗で、何より明朗会計なのも有り難いです。<br />
日曜日なのに希望日に工事をして頂きありがとうございました。<br />
このサイトを見つけられてよかったです。<br /></p>

</div>

<div class="voice">

<h4>船橋市　A様</h4>
<p>こちらの都合でいろいろムリなお願いもした
のに柔軟に対応して
ださいました。<br />ありがとうございました。</p>

</div>

]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/info/voice.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/info/voice.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">info</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mobile</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 09:37:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>配管カバー</title>
         <description><![CDATA[ <h4>配管カバーがズレないように取付けます。  </h4>


<img alt="配管カバーズレ" src="../img/icon17.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br/>せっかく、配管カバーを取付けても右の様にカバー部分がずれてしまっては意味がありません。配管カバーの下側にエンドキャップを取付けてカバーが簡単にずれないように取付けます。 <br/>
</p>
<br clear="all" />
<h4>ジャバラ式の配管カバーは出来るだけ使用をひかえます。 </h4>

<img alt="配管カバージャバラの割れ" src="../img/icon18.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br/>ジャバラ式の配管カバーは自在に動かせるので、工事はやりやすいのですが、耐候性が劣ります。その為、直射日光に当たると5年程度で右の様に劣化していきます。ジャバラ式の配管カバーはほとんどの場合取付時配管にかぶせるタイプなので、後から取り替えることは困難です。その為、ジャバラ式の配管カバーは出来るだけ使用しないように努めます。<br/>
</p><br clear="all" />
<h4>配管カバー内でドレンホースもしっかり固定 </h4>
<p>配管カバーで取付後数年経って、多いトラブルが配管カバー内部でのドレンホースの外れです。ドレンホースはビニールテープでつないでいますが、熱で粘着が弱くなるとわずかな力で外れてしまいます。ドレンが外れると配管カバー内部に水が流れます。取付け方によっては壁面内部にも水が浸入しますので、注意が必要です。そこで、配管カバー内部で配管パイプ、電線と共にビニールテープで止めて、ドレンホースの接続部に力が加わらないようにしております。こうする事によってドレンホースが外れにくくなります。 <br/>
  </p>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/kaba.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:57:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取り外し</title>
         <description><![CDATA[ <h3>当社のエアコン取り外し工事について</h3>
<h4>エアコン取り外し工事内容の確認</h4>
<p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取り外すエアコンと取り外す現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
<h4>エアコン工事前の準備</h4>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取り外しする部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取り外し工事</h3>
<h4>エアコンの動作チェック</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br /><br />まず、取り外すエアコンが正常に動作するかどうか簡単に確認します。</p>
<br clear="all" />
<h4>ポンプダウン</h4>
<p>取外すエアコンが動作すればポンプダウンと言って室内機や配管パイプ内のフロンガスを室外機に回収した上で取り外しに掛かります。ポンプダウンを行う事によって、フロンガスを空気中に放出する事はほとんどありません。 <br/>
  </p>
  <h4> エアコン取り外し</h4>
  <p>エアコン室外機、エアコン室内機、室内機据付版など全て取外します。 </p>
  <h4>配管用穴をふさぎます。</h4>
  <p>配管穴はお客様が保管していたキャップ又はパテや汎用キャップなどでふさぎます。 </p>
  <h4>取り外したエアコンの運搬</h4>

<img alt="フレアキャップ" src="../img/icon16.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br/>
配管部分にゴミなどが入ると故障などの原因になります。また、空気が入ると銅管内部が徐々に酸化していきます。そこで取り外し後しばらく取付けない場合は新品の時のようにキャップを取付けてゴミや空気の侵入を防ぎます。<br/>
</p>
<br clear="all" />
<h3>取り外し工事に含まれる材料、工事内容 </h3>

<ul>
  <li>エアコンを取り外す工事 </li>
  <li>取り外したエアコンの穴をふさぐ材料及び工事</li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取り外し工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul><li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/hazusi.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/construction/hazusi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:56:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引越し工事</title>
         <description><![CDATA[ <h3>当社のエアコン引越し工事（移設工事）について</h3>
  <h4>エアコン取り外し工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取り外すエアコンと取り外す現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取付る部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取り外し工事と運搬</h3>
<h4>エアコンの動作チェック</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p>まず、取り外すエアコンが正常に動作するかどうか簡単に確認します。</p>
<br clear="all" />
  <h4>ポンプダウン</h4>
  <p>取外すエアコンが動作すればポンプダウンと言って室内機や配管パイプ内のフロンガスを室外機に回収した上で取り外しに掛かります。ポンプダウンを行う事によって、フロンガスを空気中に放出する事はほとんどありません。 <br/>
  </p>
<h4> エアコン取り外し</h4>
<p>エアコン室外機、エアコン室内機、室内機据付版など全て取外します。 </p>
<h4>配管用穴をふさぎます。</h4>
<p>配管穴はお客様が保管していたキャップ又はパテや汎用キャップなどでふさぎます。 </p>
<h4>取り外したエアコンの運搬</h4>
<p>取り外したエアコンは配管部分にゴミなどが入らないように専用キャップやテープなどで配管接続部分をふさぎます。    エアコンにキズが付かない様に注意して取り付け場所まで運搬します。 </p>
<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
<h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
<p>お客様宅の引越し先に到着しましたら、まず取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。
  なお、専用部材が必要な場合は材料手配後の取付になる場合があります。（例えば、換気機能つきエアコンのダクトの長さが足りないなどのケースです。）</p>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取付る部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
<p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
<h4>配管パイプ</h4>

<img alt="配管" src="../img/icon2.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。少しでも断熱材が保護されるよう表面をエンボス加工したタイプを使用しております。</p>
<br clear="all" />
<h4>ドレンホース</h4>

<img alt="ドレン" src="../img/icon3.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。内側の黒い層があるのが強いタイプです。</p>
<br clear="all" />
<h4>プラブロック</h4>

<img alt="プラブロック" src="../img/icon4.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 コンクリートブロックに防振ゴムなどを併用して設置する場合もあります。</p>
<br clear="all" />
<h4>接続電線</h4>

<img alt="電線" src="../img/icon5.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
<br clear="all" />
<h3>配管用穴あけ工事 </h3>
<h4>壁裏センサー</h4>

<img alt="壁ウラセンサー" src="../img/icon6.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>コアカバー</h4>

<img alt="コアカバー" src="../img/icon7.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。コアカバーの代わりに養生を緻密に行って対応する場合もあります。基本的には壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。 </p>
<br clear="all" />
<h4>スリープの取付</h4>

<img alt="スリーブ" src="../img/icon8.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン室内機の取付 </h3>

<h4>据付版の取付</h4>

<img alt="据付板" src="../img/icon19.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定する場合もあります。最近のエアコンは換気機能などで大きいタイプも多いのでしっかり固定する必要があります。</p>
<br clear="all" />
<h4>アース線の接続</h4>
<p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
<h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
<h4>ドレンホースの断熱</h4>

<img alt="ドレンの断熱" src="../img/icon20.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
<br clear="all" />
<h4>配管パイプのテープ巻き</h4>

<img alt="テープ巻き" src="../img/icon21.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置</h4>
<p><br/>室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
<h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>

<img alt="スニソオイル" src="../img/icon11.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>余分なパイプはカット</h4>

<img alt="配管カット" src="../img/icon10.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
<br clear="all" />
<h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>

<img alt="トルクレンチ" src="../img/icon9.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
<br clear="all" />
<h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>

<img alt="電動真空ポンプ" src="../img/icon12.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコンの最終チェック</h3>
<h4>エアコンの試運転</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
<br clear="all" />
<h4>水流しテスト</h4>

<img alt="水流してスト" src="../img/icon14.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
<br clear="all" />
     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>エアコンを取り外す工事 </li>
  <li>取り外したエアコンの穴をふさぐ材料及び工事</li>
  <li> 指定地域内でのエアコンの運搬</li>
  <li>2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
</ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>取り付けるエアコンに不具合や故障が判明した場合 </li>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
  </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/hikkosi.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/construction/hikkosi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:55:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取替え工事</title>
         <description><![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
<h4>エアコン工事前の準備</h4>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取付る部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
<p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
<h4>配管パイプ</h4>

<img alt="配管" src="../img/icon2.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。少しでも断熱材が保護されるよう表面をエンボス加工したタイプを使用しております。</p>
<br clear="all" />
<h4>ドレンホース</h4>

<img alt="ドレン" src="../img/icon3.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。内側の黒い層があるのが強いタイプです。</p>
<br clear="all" />
<h4>プラブロック</h4>

<img alt="プラブロック" src="../img/icon4.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 コンクリートブロックに防振ゴムなどを併用して設置する場合もあります。</p>
<br clear="all" />
<h4>接続電線</h4>

<img alt="電線" src="../img/icon5.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
<br clear="all" />
<h3>古いエアコンの取り外しと新しいエアコンの取り付け</h3>
<h4>  エアコン取り外し</h4>
<p>古いエアコン室外機、古いエアコン室内機、室内機据付版など全て取外します。 </p>
<h4>配管用穴の確認</h4>

<img alt="スリーブ" src="../img/icon8.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p>配管用の穴に万一スリーブが入っていなければスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
<br clear="all" />

<h4>据付版の取付</h4>

<img alt="据付板" src="../img/icon19.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定する場合もあります。最近のエアコンは換気機能などで大きいタイプも多いのでしっかり固定する必要があります。</p>
<br clear="all" />
<h4>アース線の接続</h4>
<p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
<h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
<h4>ドレンホースの断熱</h4>

<img alt="ドレンの断熱" src="../img/icon20.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
<br clear="all" />
<h4>配管パイプのテープ巻き</h4>

<img alt="テープ巻き" src="../img/icon21.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置</h4>
<p><br/>室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
<h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>

<img alt="スニソオイル" src="../img/icon11.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>余分なパイプはカット</h4>

<img alt="配管カット" src="../img/icon10.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
<br clear="all" />
<h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>

<img alt="トルクレンチ" src="../img/icon9.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
<br clear="all" />
<h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>

<img alt="電動真空ポンプ" src="../img/icon12.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコンの最終チェック</h3>
<h4>エアコンの試運転</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
<br clear="all" />
<h4>水流しテスト</h4>

<img alt="水流してスト" src="../img/icon14.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
<br clear="all" />
<h3>古いエアコンの処分</h3>
<p>お客様がご希望される場合、古いエアコンの処分もさせて頂きます。 </p>
<h4>使用済みエアコンは出来る限りリサイクル</h4>
<p>エアコン本体はエアコンメーカーのリサイクル工場に持ち込みリサイクルします。その為リサイクル用と収集運搬料が必要となります。 古い配管パイプや金具なども大切な資源ですので、出来る限り分別してリサイクルにつとめます。     </p>
<h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>古いエアコンを取り外す工事  </li>
  <li>2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/torikae.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/construction/torikae.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:53:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアコン再取付</title>
         <description><![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。
  なお、材料が欠品している場合や専用部材が必要な場合は材料手配後の取付になる場合があります。（例えば室内機の据付板が欠品していた。換気機能つきエアコンのダクトの長さが足りないなどのケースです。）</p>
<h4>エアコン工事前の準備</h4>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取付る部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
<p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
<h4>配管パイプ</h4>

<img alt="配管" src="../img/icon2.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。少しでも断熱材が保護されるよう表面をエンボス加工したタイプを使用しております。</p>
<br clear="all" />
<h4>ドレンホース</h4>

<img alt="ドレン" src="../img/icon3.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。内側の黒い層があるのが強いタイプです。</p>
<br clear="all" />
<h4>プラブロック</h4>

<img alt="プラブロック" src="../img/icon4.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 コンクリートブロックに防振ゴムなどを併用して設置する場合もあります。</p>
<br clear="all" />
<h4>接続電線</h4>

<img alt="電線" src="../img/icon5.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
<br clear="all" />
<h3>配管用穴あけ工事 </h3>
<h4>壁裏センサー</h4>

<img alt="壁ウラセンサー" src="../img/icon6.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>コアカバー</h4>

<img alt="コアカバー" src="../img/icon7.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。コアカバーの代わりに養生を緻密に行って対応する場合もあります。基本的には壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。 </p>
<br clear="all" />
<h4>スリープの取付</h4>

<img alt="スリーブ" src="../img/icon8.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン室内機の取付 </h3>

<h4>据付版の取付</h4>

<img alt="据付板" src="../img/icon19.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定する場合もあります。最近のエアコンは換気機能などで大きいタイプも多いのでしっかり固定する必要があります。</p>
<br clear="all" />
<h4>アース線の接続</h4>
<p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
<h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
<h4>ドレンホースの断熱</h4>

<img alt="ドレンの断熱" src="../img/icon20.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
<br clear="all" />
<h4>配管パイプのテープ巻き</h4>

<img alt="テープ巻き" src="../img/icon21.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置</h4>
<p><br/>室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
<h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>

<img alt="スニソオイル" src="../img/icon11.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>余分なパイプはカット</h4>

<img alt="配管カット" src="../img/icon10.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
<br clear="all" />
<h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>

<img alt="トルクレンチ" src="../img/icon9.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
<br clear="all" />
<h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>

<img alt="電動真空ポンプ" src="../img/icon12.jpg" width="150" height="150" align="right" />


<p><br />室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコンの最終チェック</h3>
<h4>エアコンの試運転</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
<br clear="all" />
<h4>水流しテスト</h4>

<img alt="水流してスト" src="../img/icon14.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
<br clear="all" />     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>
2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>エアコン工事完了後フロンガスの不足やエアコンの故障が判明した場合。</li>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/saitorituke.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/construction/saitorituke.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新規取付工事</title>
         <description><![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>

<p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
<h4>エアコン工事前の準備</h4>

<img alt="養生" src="../img/icon1.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンを取付る部屋にブルーシートや毛布、キルティングの布などを敷き、床や畳を保護します。部屋の隅には養生用のビニールなどを併用する場合もあります</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
<p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
<h4>配管パイプ</h4>

<img alt="配管" src="../img/icon2.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。少しでも断熱材が保護されるよう表面をエンボス加工したタイプを使用しております。</p>
<br clear="all" />
<h4>ドレンホース</h4>

<img alt="ドレン" src="../img/icon3.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。内側の黒い層があるのが強いタイプです。</p>
<br clear="all" />
<h4>プラブロック</h4>

<img alt="プラブロック" src="../img/icon4.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 コンクリートブロックに防振ゴムなどを併用して設置する場合もあります。</p>
<br clear="all" />
<h4>接続電線</h4>

<img alt="電線" src="../img/icon5.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
<br clear="all" />
<h3>配管用穴あけ工事 </h3>
<h4>壁裏センサー</h4>

<img alt="壁ウラセンサー" src="../img/icon6.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>コアカバー</h4>

<img alt="コアカバー" src="../img/icon7.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。コアカバーの代わりに養生を緻密に行って対応する場合もあります。基本的には壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。 </p>
<br clear="all" />
<h4>スリープの取付</h4>

<img alt="スリーブ" src="../img/icon8.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコン室内機の取付 </h3>

<h4>据付版の取付</h4>

<img alt="据付板" src="../img/icon19.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定する場合もあります。最近のエアコンは換気機能などで大きいタイプも多いのでしっかり固定する必要があります。</p>
<br clear="all" />
<h4>アース線の接続</h4>
<p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
<h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
<h4>ドレンホースの断熱</h4>

<img alt="ドレンの断熱" src="../img/icon20.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
<br clear="all" />
<h4>配管パイプのテープ巻き</h4>

<img alt="テープ巻き" src="../img/icon21.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置</h4>
<p><br/>室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
<h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>

<img alt="スニソオイル" src="../img/icon11.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
<br clear="all" />
<h4>余分なパイプはカット</h4>

<img alt="配管カット" src="../img/icon10.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
<br clear="all" />
<h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>

<img alt="トルクレンチ" src="../img/icon9.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
<br clear="all" />
<h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>

<img alt="電動真空ポンプ" src="../img/icon12.jpg" width="150" height="150" align="right" />


<p><br />室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います。</p>
<br clear="all" />
<h3>エアコンの最終チェック</h3>
<h4>エアコンの試運転</h4>

<img alt="動作確認" src="../img/icon15.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
<br clear="all" />
<h4>水流しテスト</h4>

<img alt="水流してスト" src="../img/icon14.jpg" width="150" height="150" align="right" />

<p><br />冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
<br clear="all" />
<h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
<ul>
  <li>
2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
<h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
<p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/construction/torituke.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/construction/torituke.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">construction</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mobile</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 22:49:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>商品のお見積</title>
         <description><![CDATA[<h3>エアコン本体のお見積り</h3>
<p>エアコン本体の販売も行っておりますので、お問合せください。出来る限りお安くさせて頂きます。<br/>
<br/>電話でのお問合わせは<br/><br/><strong class="more">047-396-4841</strong>まで </p>

<form action="../cgi/fmail/den.cgi" method="post" >
<input type="hidden" name="backurl" value="http://www.sougo-setubi.com/" />
<input type="hidden" name="mailtitle" value="（有）総合設備工業のエアコン工事（商品の見積お問い合わせ）" />
<input type="hidden" name="conf" value="1" />
<input type="hidden" name="cc" value="1" />

<h4>メールでの商品お見積り</h4>
<p>  お名前（必須）:<br />
<input type="text" name="お名前*1" size="30" /></p>

<p>  E-mail（必須）:<br />
<input type="text" name="E-mail*1" size="25" /></p>


<p>  電話番号:<br />
<input type="text" name="tel" size="25" /></p>

<p>  住所:<br />
<input type="text" name="住所" size="40" /></p>
  
<p>  見積希望エアコンのメーカー:<br />
<input type="text" name="メーカー" /></p>

<p>見積希望エアコンの型番 :<br />
<input type="text" name="型番" /></p>
<p>スパム対策<br />
<input type="text" name="trap" size="20" /><b>（ここには何も入力しないで下さい）</b></p>


<p>  お問合せ内容:（上記で書けない場合こちらにお書きください）<br />
<textarea name="comment" rows="10" cols="60"></textarea></p>
<p><input type="submit" value="送信" /><input type="reset" value="リセット" /></p>
</form>


]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/guidance/syouhin.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/guidance/syouhin.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">guidance</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 22:48:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取り外し</title>
         <description><![CDATA[ <h3>エアコン取り外しの依頼</h3>
 <h4>下記よりお申込・ご依頼ください。</h4>
<form action="../cgi/fmail/den.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="backurl" value="http://www.sougo-setubi.com/" />
<input type="hidden" name="mailtitle" value="（有）総合設備工業のエアコン工事（取り外し工事お問い合わせ）" />
<input type="hidden" name="conf" value="1" />
<input type="hidden" name="cc" value="1" />

<p>ご依頼内容は<br/>      
<input type="radio" value="工事の依頼" name="ご連絡内容" checked="checked" />工事依頼　　　　
<input type="radio" value="お見積依頼" name="ご連絡内容" />お見積依頼</p>

<p>ご返信連絡方法<br/>      
<input type="radio" value="メール" name="ご返信連絡方法" checked="checked" />メール　　　
<input type="radio" value="電話" name="ご返信連絡方法" /> 電話　　　
<input type="radio" value="ファクシミリ" name="ご返信連絡方法" />ファクシミリ</p>

<p>  お名前（必須）:<br />
<input type="text" name="お名前*1" size="30" /></p>

<p>  E-mail（必須）:<br />
<input type="text" name="E-mail*1" size="25" /></p>

<p>  電話番号:<br />
<input type="text" name="tel" size="25" /></p>

<p>  住所:<br />
<input type="text" name="住所" size="40" /></p>
  
<p>スパム対策<br />
<input type="text" name="trap" size="20" /><b>（ここには何も入力しないで下さい）</b></p>

<p>  お問合せ内容:（上記で書けない場合こちらにお書きください）<br />
<textarea name="comment" rows="10" cols="60"></textarea></p>

<h3>工事に関する質問（以下は解る範囲でお答えください）</h3>
<h4>取り外すエアコンの室外機取付状況を教えてください。</h4>
<p>              
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="庭、又はベランダに直置きです" />室外機は庭又はベランダに直置きしている。<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で壁に取り付けています。" />室外機は壁掛けしている。<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で屋根の上に置いています。" />室外機は屋根置きしている。<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機は公団吊しています。" />室外機は公団吊りしている。<br/>
</p>
<h4>エアコンを設置している階は</h4>
<p>室内機を設置している階:<br />
<input size="10" name="室内機を設置している階" />階<br/>
<br/>
室外機を設置している階:<br />
<input size="10" name="室外機を設置している階" />階 </p>
<h4>取り外すエアコンのメーカー </h4>
<p>メーカー:<br/>
<input name="取り外すエアコンのメーカー" size="40" type="text" />
</p>
<h4>取り外すエアコンの型式 </h4>
<p>型式:<br/>
<input name="取り外すエアコンの型式" size="40" type="text" /></p>
<h4>取り外すエアコンのフロンガスの型式</h4>
<p><input type="radio" name="取り外すエアコンのフロンガスの型式" value="R-22" />従来フロン(R22)<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコンのフロンガスの型式" value="R410A" />新フロン（R410A）</p>
<h4>取り外すエアコンの使用期間 </h4>
<p>
<select name="取り外すエアコンの使用期間">
<option value="解らない" selected="selected">選択して下さい</option>
<option value="１年ぐらい">１年ぐらい</option>
<option value="２年ぐらい">２年ぐらい</option>
<option value="３年ぐらい">３年ぐらい</option>
<option value="４年ぐらい">４年ぐらい</option>
<option value="５年ぐらい">５年ぐらい</option>
<option value="６年ぐらい">６年ぐらい</option>
<option value="７年ぐらい">７年ぐらい</option>
<option value="８年ぐらい">８年ぐらい</option>
<option value="９年ぐらい">９年ぐらい</option>
<option value="１０年以上使っている。">１０年以上使っている。</option>
</select>
</p>
<h4>取り外し希望日 </h4>
<p><input name="取付希望日" size="40" type="text" /></p>

<p><input type="submit" value="送信" /><input type="reset" value="リセット" /></p>
</form>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/guidance/torihazusi.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/guidance/torihazusi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">guidance</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">order</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 22:46:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取付工事</title>
         <description><![CDATA[ 
 <div class="online"> 
<h6>オンライン見積りで即！工事代が解かります。</h6>
<p>当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？すぐに工事価格が知りたいという方の為にオンライン見積りも準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします<br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>
<h3>エアコン取付工事の依頼</h3>
 <h4>下記よりお申込・ご依頼ください。</h4>
<form action="../cgi/fmail/den.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="backurl" value="http://www.sougo-setubi.com/" />
<input type="hidden" name="mailtitle" value="（有）総合設備工業のエアコン工事（エアコン取付の件）" />
<input type="hidden" name="conf" value="1" />
<input type="hidden" name="cc" value="1" />






<p>ご依頼内容は<br/>      
<input type="radio" value="工事の依頼" name="ご連絡内容" checked="checked" />工事依頼　　　　
<input type="radio" value="お見積依頼" name="ご連絡内容" />お見積依頼</p>

<p>ご返信連絡方法<br/>      
<input type="radio" value="メール" name="ご返信連絡方法" checked="checked" />メール　　　
<input type="radio" value="電話" name="ご返信連絡方法" /> 電話　　　
<input type="radio" value="ファクシミリ" name="ご返信連絡方法" />ファクシミリ</p>

<p>  お名前（必須）:<br />
<input type="text" name="お名前*1" size="30" /></p>

<p>  E-mail（必須）:<br />
<input type="text" name="E-mail*1" size="25" /></p>

<p>  電話番号:<br />
<input type="text" name="tel" size="25" /></p>

<p>  住所:<br />
<input type="text" name="住所" size="40" /></p>
  

<p>スパム対策<br />
<input type="text" name="trap" size="20" /><b>（ここには何も入力しないで下さい）</b></p>

<p>  お問合せ内容:（ご質問等がありましたらこちらにお書きください）<br />
<textarea name="comment" rows="10" cols="60"></textarea></p>


<h3>取付工事に関する質問（以下は解る範囲でお答えください）</h3>
<h4>取り外すエアコンの室外機取付状況を教えてください。</h4>
<p> 
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="ありません" />
取り外すエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="庭、又はベランダに直置きです" />
室外機は庭又はベランダに直置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で壁に取り付けています。" />
室外機は壁掛けしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で屋根の上に置いています。" />
室外機は屋根置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機は公団吊しています。" />
室外機は公団吊りしている。</p>
<h4> 古いエアコンの廃棄処分はどうしますか。</h4>
<p>
<input type="radio" name="廃棄するエアコン" value="ありません。" />廃棄処分するエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="廃棄するエアコン" value="あります。" />廃棄処分してほしい（家庭用エアコン）
<br/></p>


<h4>取付けるエアコンの容量を教えてください </h4>
<img alt="エアコンカタログから容量を調べる" src="../img/nouryoku.jpg" width="200" height="183" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）4.0kw未満の機種" />
新フロン(R410A）4.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）4.0kw以上5.0kw未満の機種" />
新フロン(R410A）4.0kw以上5.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）5.0kw以上の機種" />
新フロン(R410A）5.0kw以上の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="旧フロン機種(R-22）2.8kw以下" />
旧フロン機種(R-22）2.8kw以下
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="旧フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw" />
旧フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw

</p>



<p><br/><br/>現在市販されているエアコンは全て新フロンのエアコンです。エアコンの容量はカタログを見て下さい。右の事例では冷房時の能力の項目を見てください。右の機種の場合は2.8kwタイプです。このエアコンの機種はCS-E283Aですので、品番の一部CS-E<em>28</em>3Aの部分でもエアコンの能力がわかります。</p>

<br clear="all" />

<p><img alt="info-fron.jpg" src="../img/info-fron.jpg" width="500" height="171" /></p>
<p>一度使用したエアコンの場合は、室外機の名版をご覧下さい。「R-22」「R-410A」などのガスの種類が記載されています。</p>

<h4>取付けるエアコンには換気・加湿機能が付いていますか（酸素チャージは除く）</h4>
<p>
<input type="radio" name="換気機能" value="換気機能は付いていません" />
換気・加湿機能は付いていません。
<br/>
<input type="radio" name="換気機能" value="換気機能が付いています。" />
換気・加湿機能が付いています。<br/>
</p>
<h4>エアコンの配管パイプを通す穴は開いていますか。</h4>
<img src="../img/madopaneru.jpg" alt="窓パネルを使った配管" width="114" height="194" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴は開いています。" />
穴は開いています。
<br/>
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）" />
穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）<br/> 
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。" />
穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。※ </p>



<p><br/>
※壁に穴を開ける事が出来ない場合は右の様に窓にパネルを取付けて、そこからパイプを出す事が出来ます。パネルはテラス戸用や窓上の小さな換気まど用などの種類があります。</p>
<ul>
<li>鉄筋の場合穴あけ工事は別途見積もり致します。</li>
<li>借家の場合穴あけは大家さんの了解をもらって下さい。</li>
</ul>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置場所</h4>
<p>エアコン室外機の設置場所を選択して下さい。</p>
<table border="0">
<tr>
<td>
<input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="直置き" checked="checked" />
庭又はベランダに直置き。<br/>
<img alt="ベランダ又は庭に直置き" src="../img/type-jikaoki.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン用プラスティックのブロックに室外機を載せて、庭又はベランダに置きます</td>
<td><input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="壁掛けで設置" />
壁に掛けて取り付け<br/>
<img alt="壁面に壁掛けで設置" src="../img/type-kabekake.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン壁掛け用の金具を使って室外機を壁面に固定します。(取り付け壁面は１階又は２階下部まで）</td>
</tr>
<tr>
<td><input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="屋根の上に設置" />
屋根の上に置いてほしい。<br/>
<img alt="屋根の上に設置" src="../img/type-yane.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン屋根置き用の金具を使って室外機を屋根の上に置き、針金等で落ちないように固定します。(１階の屋根置き）</td>
<td>
<input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="公団吊り" />
公団吊りにしてほしい。<br/>
<img alt="ベランダ天井に公団吊り" src="../img/type-koudan.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン公団吊用の金具を使って室外機を天井に固定します。(ベランダ天井に取付用ボルトが付いている事が必要です。） </td>
</tr>
</table>
<h4>エアコン用専用コンセントはありますか。              </h4>
<p>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="そばにエアコン用専用コンセントがあります。" />
そばにエアコン用専用コンセントがあります。<br/>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。" />
エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。（5m以内）<br/>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="エアコン用専用コンセントを増設してほしい。" />
エアコン用専用コンセントを増設してほしい。(10m以内） </p>
<ul>
<li>コンセント受け口変更及び電圧の切り替えは標準工事に含まれます。</li>
<li>配線工事は露出配線となります。</li>
<li>分電盤の状況によって増設できない場合や別途費用が発生する場合があります。</li>
</ul>
<h4>室内機と室外機を接続するパイプの長さはどれぐらいですか。</h4>
<img alt="室内側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-in.jpg" width="200" height="269" align="right" />
<a href="../img/haikancyou-out.jpg"><img alt="室外側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-out-thumb.jpg" width="120" height="159" align="right" /></a>
<p>室内機と室外機を配管パイプで接続します。パイプの長さは何メートル位必要ですか。解る範囲でお答え下さい。<br/>
              <br/>              
              <select name="配管パイプの長さ">
                          <option value="解らない" selected="selected">選択して下さい。</option>
                          <option value="4m以下で届く">4m以下で届く</option>
                          <option value="5m必要">5m必要</option>
                          <option value="6m必要">6m必要</option>
                          <option value="7m必要">7m必要</option>
                          <option value="8m必要">8m必要</option>
                          <option value="9m必要">9m必要</option>
                          <option value="10m必要">10m必要</option>
              </select>
        </p>



<ul>
<li>エアコンを取り付けたと仮定した上で、下記の要領で室内、室外それぞれのパイプの長さを測り、合計したものがパイプの長さになります。</li>
<li>1階分の高さは約3mでお考え下さい。（1階の床から2階の床までの高さ）</li>
<li>エアコンのすぐ後に穴があり、室内側に配管が露出しない場合は室外側のみ長さを測ってください。</li>
</ul>

<p>エアコン室内機の配管パイプ接続箇所は本体の右側にありますので、室内機の右端から穴までの長さを測ってください。パイプを左側から出す場合でも、本体の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />



<p>
<br/><br/>    
エアコン室外機の配管パイプ接続箇所も本体の右側にありますので、室外機の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<a href="../img/haikankabahikaku2.jpg"><img alt="室外配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku2-thumb.jpg" width="240" height="166" align="right" /></a>
<p>
<input type="radio" name="室外側配管カバー" value="配管カバーを付けてほしい。" />
配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="室外側配管カバー" value="テープ巻き仕上げでよい。 " />
テープ巻き仕上げでよい。 </p>



<ul>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室外配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。配管の対候性が向上しますので、室外配管カバーは強くお勧めします。特に直射日光がよく当たる箇所には有効です。</p>
<br clear="all" />
<h4>室内側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<img alt="室内配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku1.jpg" width="395" height="150" align="right" />
<p><input type="radio" name="室内側配管カバー" value="配管カバーを付けてほしい。" />
配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="室内側配管カバー" value="希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。）" />
希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。） </p>




<ul>
<li>室内機の背後に穴があり配管が露出しない場合は必要ありません。</li>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室内配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。真直ぐキレイに配管が収まりますので、美観を気にする方にはお勧めです。反面、壁に小さな穴を開けて配管カバーを固定しますので、借家の方にはあまりお勧めしません。</p>
<br clear="all" />            
<h4>取付ける建物の構造は</h4>
<p>
<input type="radio" name="建物の構造は" value="鉄筋コンクリート" />
鉄筋コンクリート　　　
<input type="radio" name="建物の構造は" value="鉄骨+ALC作り" />
鉄骨+ALC作り　　　
<input type="radio" name="建物の構造は" value="木造住宅" />
木造住宅</p>
<h4>エアコンを設置する階は</h4>
<p>室内機を設置する階
<input size="10" name="室内機を設置する階" />
階<br/>
<br/>
室外機を設置する階
<input size="10" name="室外機を設置する階" />
階 </p>
<h4>取付けるエアコンのメーカー </h4>
<p>メーカー<br/>
<input name="取付けるエアコンのメーカー" size="40" type="text" />
</p>
<h4>取付けるエアコンの型式 </h4>
<p>型式<br/>
<input name="取付けるエアコンの型式" size="40" type="text" /></p>
<h4>取付けるエアコンの使用期間 </h4>
<p>
<select name="取付けるエアコンの使用期間">
                              <option value="解らない" selected="selected" >選択して下さい</option>
                              <option value="新品です。">新品です。</option>
                              <option value="１年ぐらい">１年ぐらい</option>
                              <option value="２年ぐらい">２年ぐらい</option>
                              <option value="３年ぐらい">３年ぐらい</option>
                              <option value="４年ぐらい">４年ぐらい</option>
                              <option value="５年ぐらい">５年ぐらい</option>
                              <option value="６年ぐらい">６年ぐらい</option>
                              <option value="７年ぐらい">７年ぐらい</option>
                              <option value="８年ぐらい">８年ぐらい</option>
                              <option value="９年ぐらい">９年ぐらい</option>
                              <option value="１０年以上使っている。">１０年以上使っている。</option>
</select>
</p>
<h4>室外配管カバーを希望される場合</h4>
<p>ご希望の配管カバーの色がありましたらお書き下さい。<br/>
<input name="の配管カバーの色" size="40" type="text" /></p>

<h4>取付希望日 </h4>
<p><input name="取付希望日" size="40" type="text" /></p>


<p><input type="submit" value="送信" /><input type="reset" value="リセット" /></p>
</form>]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/guidance/torituke.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/guidance/torituke.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">guidance</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">order</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 22:44:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>移設（引越し）工事</title>
         <description><![CDATA[<h3>エアコン引越しの依頼・お問合せ</h3>
 <h4>下記よりお申込・ご依頼ください。</h4>
<form action="../cgi/fmail/den.cgi" method="post">
<input type="hidden" name="backurl" value="http://www.sougo-setubi.com/" />
<input type="hidden" name="mailtitle" value="（有）総合設備工業のエアコン工事（エアコン引越し件）" />
<input type="hidden" name="conf" value="1" />
<input type="hidden" name="cc" value="1" />






<p>ご依頼内容は<br/>      
<input type="radio" value="工事の依頼" name="ご連絡内容" checked="checked" />工事依頼　　　　
<input type="radio" value="お見積依頼" name="ご連絡内容" />お見積依頼</p>

<p>ご返信連絡方法<br/>      
<input type="radio" value="メール" name="ご返信連絡方法" checked="checked" />メール　　　
<input type="radio" value="電話" name="ご返信連絡方法" /> 電話　　　
<input type="radio" value="ファクシミリ" name="ご返信連絡方法" />ファクシミリ</p>

<p>  お名前（必須）:<br />
<input type="text" name="お名前*1" size="30" /></p>

<p>  E-mail（必須）:<br />
<input type="text" name="E-mail*1" size="25" /></p>

<p>  電話番号:<br />
<input type="text" name="tel" size="25" /></p>

<p>連絡先番号（携帯電話など引越し作業中に連絡が取れる番号）:<br />
<input type="text" name="連絡先番号" size="25" /></p>

<p>ご住所（引越し前）:<br />
<input type="text" name="引越し前住所" size="40" /></p>
  
<p>ご住所（引越し後）:<br />
<input type="text" name="引越し後住所" size="40" /></p>
  
<p>スパム対策<br />
<input type="text" name="trap" size="20" /><b>（ここには何も入力しないで下さい）</b></p>

<p>  お問合せ内容:（ご質問等がありましたらこちらにお書きください）<br />
<textarea name="comment" rows="10" cols="60"></textarea></p>


<h3>取付工事に関する質問（以下は解る範囲でお答えください）</h3>
<h4>取り外すエアコンの室外機取付状況を教えてください。</h4>
<p> 
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="ありません" />
取り外すエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="庭、又はベランダに直置きです" />
室外機は庭又はベランダに直置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で壁に取り付けています。" />
室外機は壁掛けしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機を金具で屋根の上に置いています。" />
室外機は屋根置きしている。
<br/>
<input type="radio" name="取り外すエアコン" value="室外機は公団吊しています。" />
室外機は公団吊りしている。</p>
<h4> 古いエアコンの廃棄処分はどうしますか。</h4>
<p>
<input type="radio" name="廃棄するエアコン" value="ありません。" />廃棄処分するエアコンは無い。
<br/>
<input type="radio" name="廃棄するエアコン" value="あります。" />廃棄処分してほしい（家庭用エアコン）
<br/></p>


<h4>取付けるエアコンの容量を教えてください </h4>
<img alt="エアコンカタログから容量を調べる" src="../img/nouryoku.jpg" width="200" height="183" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）4.0kw未満の機種" />
新フロン(R410A）4.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）4.0kw以上5.0kw未満の機種" />
新フロン(R410A）4.0kw以上5.0kw未満の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="新フロン(R410A）5.0kw以上の機種" />
新フロン(R410A）5.0kw以上の機種
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="旧フロン機種(R-22）2.8kw以下" />
旧フロン機種(R-22）2.8kw以下
<br/>
<input type="radio" name="取り付けるエアコンの容量" value="旧フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw" />
旧フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw

</p>



<p><br/><br/>現在市販されているエアコンは全て新フロンのエアコンです。エアコンの容量はカタログを見て下さい。右の事例では冷房時の能力の項目を見てください。右の機種の場合は2.8kwタイプです。このエアコンの機種はCS-E283Aですので、品番の一部CS-E<em>28</em>3Aの部分でもエアコンの能力がわかります。</p>

<br clear="all" />

<p><img alt="info-fron.jpg" src="../img/info-fron.jpg" width="500" height="171" /></p>
<p>一度使用したエアコンの場合は、室外機の名版をご覧下さい。「R-22」「R-410A」などのガスの種類が記載されています。</p>

<h4>取付けるエアコンには換気・加湿機能が付いていますか（酸素チャージは除く）</h4>
<p>
<input type="radio" name="換気機能" value="換気機能は付いていません" />
換気・加湿機能は付いていません。
<br/>
<input type="radio" name="換気機能" value="換気機能が付いています。" />
換気・加湿機能が付いています。<br/>
</p>
<h4>エアコンの配管パイプを通す穴は開いていますか。</h4>
<img src="../img/madopaneru.jpg" alt="窓パネルを使った配管" width="114" height="194" align="right" />
<p>
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴は開いています。" />
穴は開いています。
<br/>
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）" />
穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）<br/> 
<input type="radio" name="配管用の穴" value="穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。" />
穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。※ </p>



<p><br/>
※壁に穴を開ける事が出来ない場合は右の様に窓にパネルを取付けて、そこからパイプを出す事が出来ます。パネルはテラス戸用や窓上の小さな換気まど用などの種類があります。</p>
<ul>
<li>鉄筋の場合穴あけ工事は別途見積もり致します。</li>
<li>借家の場合穴あけは大家さんの了解をもらって下さい。</li>
</ul>
<br clear="all" />
<h4>室外機の設置場所</h4>
<p>エアコン室外機の設置場所を選択して下さい。</p>
<table border="0">
<tr>
<td>
<input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="直置き" checked="checked" />
庭又はベランダに直置き。<br/>
<img alt="ベランダ又は庭に直置き" src="../img/type-jikaoki.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン用プラスティックのブロックに室外機を載せて、庭又はベランダに置きます</td>
<td><input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="壁掛けで設置" />
壁に掛けて取り付け<br/>
<img alt="壁面に壁掛けで設置" src="../img/type-kabekake.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン壁掛け用の金具を使って室外機を壁面に固定します。(取り付け壁面は１階又は２階下部まで）</td>
</tr>
<tr>
<td><input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="屋根の上に設置" />
屋根の上に置いてほしい。<br/>
<img alt="屋根の上に設置" src="../img/type-yane.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン屋根置き用の金具を使って室外機を屋根の上に置き、針金等で落ちないように固定します。(１階の屋根置き）</td>
<td>
<input type="radio" name="エアコン室外機の設置場所" value="公団吊り" />
公団吊りにしてほしい。<br/>
<img alt="ベランダ天井に公団吊り" src="../img/type-koudan.jpg" width="200" height="150" />
<br/>エアコン公団吊用の金具を使って室外機を天井に固定します。(ベランダ天井に取付用ボルトが付いている事が必要です。） </td>
</tr>
</table>
<h4>エアコン用専用コンセントはありますか。              </h4>
<p>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="そばにエアコン用専用コンセントがあります。" />
そばにエアコン用専用コンセントがあります。<br/>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。" />
エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。（5m以内）<br/>
<input type="radio" name="エアコン用コンセント" value="エアコン用専用コンセントを増設してほしい。" />
エアコン用専用コンセントを増設してほしい。(10m以内） </p>
<ul>
<li>コンセント受け口変更及び電圧の切り替えは標準工事に含まれます。</li>
<li>配線工事は露出配線となります。</li>
<li>分電盤の状況によって増設できない場合や別途費用が発生する場合があります。</li>
</ul>
<h4>室内機と室外機を接続するパイプの長さはどれぐらいですか。</h4>
<img alt="室内側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-in.jpg" width="200" height="269" align="right" />
<a href="../img/haikancyou-out.jpg"><img alt="室外側配管長の調べ方" src="../img/haikancyou-out-thumb.jpg" width="120" height="159" align="right" /></a>
<p>室内機と室外機を配管パイプで接続します。パイプの長さは何メートル位必要ですか。解る範囲でお答え下さい。<br/>
              <br/>              
              <select name="配管パイプの長さ">
                          <option value="解らない" selected="selected">選択して下さい。</option>
                          <option value="4m以下で届く">4m以下で届く</option>
                          <option value="5m必要">5m必要</option>
                          <option value="6m必要">6m必要</option>
                          <option value="7m必要">7m必要</option>
                          <option value="8m必要">8m必要</option>
                          <option value="9m必要">9m必要</option>
                          <option value="10m必要">10m必要</option>
              </select>
        </p>



<ul>
<li>エアコンを取り付けたと仮定した上で、下記の要領で室内、室外それぞれのパイプの長さを測り、合計したものがパイプの長さになります。</li>
<li>1階分の高さは約3mでお考え下さい。（1階の床から2階の床までの高さ）</li>
<li>エアコンのすぐ後に穴があり、室内側に配管が露出しない場合は室外側のみ長さを測ってください。</li>
</ul>

<p>エアコン室内機の配管パイプ接続箇所は本体の右側にありますので、室内機の右端から穴までの長さを測ってください。パイプを左側から出す場合でも、本体の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />



<p>
<br/><br/>    
エアコン室外機の配管パイプ接続箇所も本体の右側にありますので、室外機の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。</p>
<br clear="all" />
<h4>室外側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<a href="../img/haikankabahikaku2.jpg"><img alt="室外配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku2-thumb.jpg" width="240" height="166" align="right" /></a>
<p>
<input type="radio" name="室外側配管カバー" value="配管カバーを付けてほしい。" />
配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="室外側配管カバー" value="テープ巻き仕上げでよい。 " />
テープ巻き仕上げでよい。 </p>



<ul>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室外配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。配管の対候性が向上しますので、室外配管カバーは強くお勧めします。特に直射日光がよく当たる箇所には有効です。</p>
<br clear="all" />
<h4>室内側に配管カバーを希望しますか。</h4>
<img alt="室内配管カバー有り無し比較" src="../img/haikankabahikaku1.jpg" width="395" height="150" align="right" />
<p><input type="radio" name="室内側配管カバー" value="配管カバーを付けてほしい。" />
配管カバーを付けてほしい。
<br/>
<input type="radio" name="室内側配管カバー" value="希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。）" />
希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。） </p>




<ul>
<li>室内機の背後に穴があり配管が露出しない場合は必要ありません。</li>
<li>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。</li>
</ul>
<p>室内配管カバー有り無しでの比較は右の通りです。真直ぐキレイに配管が収まりますので、美観を気にする方にはお勧めです。反面、壁に小さな穴を開けて配管カバーを固定しますので、借家の方にはあまりお勧めしません。</p>
<br clear="all" />            
<h4>取付ける建物の構造は</h4>
<p>
<input type="radio" name="建物の構造は" value="鉄筋コンクリート" />
鉄筋コンクリート　　　
<input type="radio" name="建物の構造は" value="鉄骨+ALC作り" />
鉄骨+ALC作り　　　
<input type="radio" name="建物の構造は" value="木造住宅" />
木造住宅</p>
<h4>エアコンを設置する階は</h4>
<p>室内機を設置する階
<input size="10" name="室内機を設置する階" />
階<br/>
<br/>
室外機を設置する階
<input size="10" name="室外機を設置する階" />
階 </p>
<h4>取付けるエアコンのメーカー </h4>
<p>メーカー<br/>
<input name="取付けるエアコンのメーカー" size="40" type="text" />
</p>
<h4>取付けるエアコンの型式 </h4>
<p>型式<br/>
<input name="取付けるエアコンの型式" size="40" type="text" /></p>
<h4>取付けるエアコンの使用期間 </h4>
<p>
<select name="取付けるエアコンの使用期間">
                              <option value="解らない" selected="selected" >選択して下さい</option>
                              <option value="新品です。">新品です。</option>
                              <option value="１年ぐらい">１年ぐらい</option>
                              <option value="２年ぐらい">２年ぐらい</option>
                              <option value="３年ぐらい">３年ぐらい</option>
                              <option value="４年ぐらい">４年ぐらい</option>
                              <option value="５年ぐらい">５年ぐらい</option>
                              <option value="６年ぐらい">６年ぐらい</option>
                              <option value="７年ぐらい">７年ぐらい</option>
                              <option value="８年ぐらい">８年ぐらい</option>
                              <option value="９年ぐらい">９年ぐらい</option>
                              <option value="１０年以上使っている。">１０年以上使っている。</option>
</select>
</p>
<h4>室外配管カバーを希望される場合</h4>
<p>ご希望の配管カバーの色がありましたらお書き下さい。<br/>
<input name="の配管カバーの色" size="40" type="text" /></p>

<h4>取付希望日 </h4>
<p><input name="取付希望日" size="40" type="text" /></p>


<p><input type="submit" value="送信" /><input type="reset" value="リセット" /></p>
</form>



]]></description>
         <link>http://www.sougo-setubi.com/guidance/isetu.html</link>
         <guid>http://www.sougo-setubi.com/guidance/isetu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">guidance</category>
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         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 00:12:37 +0900</pubDate>
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   </channel>
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